Since 2001/12/21
   
 
ハートマークの幸運を呼ぶ猫
 
森村ワールドにようこそ
 

このサイトには、最新刊情報、著作リスト、写真俳句館、おくのほそ道館、写真館、創作資料館、文学館など、読者のみなさんが普段目にする機会の少ない森村ワールドを満載しております。

著作リストは初刊行本、ノベルス、文庫、選集、全書など各判型の全表紙を画像でご覧いただけるように、発刊のつど追加していきます。また主要作品には、随時、著者自らによる解説を付記し、その執筆動機、作品の成立過程、楽屋話を紹介しています。

すべての情報を1週間単位でリニューアルし、常に森村ワールドに関する最新の全情報を読者に提供しております。どうぞ、森村ワールドのドアをノックしてください。

また、すでにノックされた方には、充実したリニューアル情報を用意して、リピートコールをお待ちしています。

signatureランジェリーショップCutieMamix

 
『当サイトの内容一切の無断転載、使用を禁じます。』
 
 
森村誠一サスペンス「棟居刑事シリーズ・追跡」 (再放送)
・放送日時:7月6日(月) 午後2時00分〜
・放送局:BS-TBS

土曜ワイド劇場 「終着駅シリーズ・レッドライト」 (再放送)
・放送日時:7月20日(月) 午後2時04分〜
・放送局:テレビ朝日

土曜ワイド劇場 「終着駅シリーズ・殺人の赴任」 (再放送)
・放送日時:7月27日(月) 午後3時00分〜
・放送局:テレビ朝日

森村誠一サスペンス「棟居刑事シリーズ・迷路」 (再放送)
・放送日時:7月31日(金) 午後2時00分〜
・放送局:BS-TBS

森村誠一が歩く「おくのほそ道紀行」
・主催:角川ホールディングスグループ
・2008年10月中旬から2009年にかけて森村誠一がおくのほそ道を歩く



Amazon森村誠一フェア
・新刊書籍紹介
・森村誠一が他の作家の新作をお勧め
・森村誠一ファンの著名人による森村作品のお勧め
・過去の著作を一気にまとめて紹介!
Amazon.co.jp 森村誠一特集

第8回アスパラ写真俳句塾作品募集中!
朝日新聞アスパラクラブでは「第8回アスパラ写真俳句塾」の投稿作品を募集しています。
季節の移ろいや日常のひとこまを表現した写真俳句をお寄せください。森村誠一さんとアスパラクラブにて審査のうえ、最優秀作1点(賞金10万円)、優秀作3点(同各1万円)、佳作6点を選び、2月頃発表します。受賞作品は朝日新聞やアスパラクラブホームページなどで紹介します。
詳細はこちら アスパラ写真俳句塾
 

森村誠一監修、写真俳句のコミュニティ


ブログが作れなくても大丈夫!
写真俳句ブログではあなたの写真俳句をたくさんの人に見てもらうことができます。

写真俳句ブログ「投稿!写真俳句」 受付中!
 
 
 

和喰博司(わじきひろし)さんが「第7回北区内田康夫ミステリー文学賞」を受賞しました!

山村教室で学んでいた和喰博司さんが第7回北区内田康夫ミステリー文学賞の特別賞・区長賞を受賞いたしました。

1961年大阪府大阪市生まれ。日本大学法学部法律学科卒業。1984年気象庁入庁。現在、地方気象台勤務。1993年横溝正史賞最終候補、2003年小学館文庫小説賞最終候補、2004年鮎川哲也賞最終候補、ミステリーズ!新人賞最終候補などを経て、2009年北区内田康夫ミステリー文学賞特別賞を受賞。


坂井希久子さんが「第88回オール讀物新人賞」を受賞しました!

坂井さんは和歌山県和歌山市出身、同志社女子大学学芸学部日本語日本文学科卒業後、同時に小説作家を志望して山村教室にて切磋琢磨しながら通販会社社員、ネットアイドル等を経て現在都内SMクラブに女王様として君臨。これまでオール讀物新人賞の最終選考に2度残り、3度目での受賞となりました。

受賞作品は「男と女の腹の蟲(むし)」「2008年10月22日発売「オール讀物」11月号誌上に掲載されます。


山村教室受講生最新デビュー作
◆葵ゆう
作品:「召喚王子ユリウス
第5回角川ビーンズ小説大賞奨励賞受賞作
◆風視(かざみ)のり
作品:「最後の贈りもの
◆葵ゆう
作品:「蠱使い・ユリウス」(コヅカイ・ユリウス)
◆皆木和義
作品:名君の門
◆来楽零(らいらくれい)
作品:哀しみキメラ
◆佐枝せつこ
作品:ベッド・イズ・バッド
◆山内美樹子
作品:十六夜華泥棒
◆井上 凛
作品:オルゴールメリーの残像
   
小説化入門山村教室

歌人・宮田美乃里特集
貝島商店の伝説のみそ
横浜のホームページ制作会社ウーニクス
JanMei(チャンメイ)
【五月雨〜くちなしの花/道草のりんご】


 
哲学の道 若王子付近の有名な野良


『ただ一人の異性』

上杉家家中山吉新八郎は、播州の赤穂藩、浅野家中の娘萌と愛し合い、挙式直前にあった。輿入れまで数日に迫ったとき、史上名高い松の廊下事件が発生した。御家の大変に、愛し合う二人は、散る花の行方を追うて迷えどもめぐりぞ逢わん運命さだめの枝にの一首をみ交わして、泣く泣く別れた。
以後三百余年にわたって両人の子孫は何度も出会いながら、無情な運命によって別れる。人にはだれでも「ただ一人の異性」が存在すると信じながらも、その人と結ばれない歴史を積み重ねながら、現代に至る。そして、出会った両家の末裔は、果たしてこの世で結ばれるであろうか。

これまで悲恋のカップルを阻む反対要素は、おおむね差別、戦争、相互の連絡を阻む壁などであった。そのような壁のほとんどない今日において、二人を阻むものはなにか。ただ一人の異性を捜し求めて、歴史を放浪するカップルを通して、永遠に結ばれぬ悲恋を描いてみたかった。

恋は結ばれた瞬間に、その目的を達成し、恋ではなくなる。ただ一人の異性とは、決して結ばれることのない異性であるかもしれない。

光文社より刊行予定



『月光の刺客』


実業之日本社より刊行予定

 2009年6月  2009年7月
 魔痕(文庫)徳間書店  棟居刑事の殺人の隙間(新書)双葉社
 2009年8月
 新・新幹線殺人事件(文庫)光文社  

 

『未知の狩人(仮)』
2009年春よりオール讀物にて季刊連載開始予定 発行:文藝春秋

『殺人道場(仮)』

2008年12月より小説宝石にて連載開始予定 発行:光文社

『恋愛道場(仮)』
2008年後半期より週刊実話にて連載開始予定 発行:日本ジャーナル出版

『森村誠一が歩く 現代版おくのほそ道』
2009年年初より「毎日が発見」にて連載開始予定 発行:角川SSコミュニケーション
●2月号(1/28発売、5周年記念号)巻頭特集
 森村誠一インタビューを中心に、写真俳句の勧めとおくのほそ道を歩く楽しみと意味
●3月号(2/28発売) 連載スタート、全6回〜12回予定
 芭蕉が歩いたコースを、森村誠一が歩き、芭蕉が句を詠んだ場所の印象などを写真と文章にする。同じ場所で森村誠一が句を詠み、それを連載最後に挿入。

『森村誠一 おくのほそ道写真俳句紀行』 『本の旅人』
発行:角川書店
森村誠一がおくのほそ道を訪ね、写真と俳句で綴る吟行エッセイ。時に松尾芭蕉の足跡に思いを馳せ、時に世相を絡ませながら行脚する平成版おくのほそ道紀行。

『月刊俳句別冊・俳句生活』
森村誠一と歩く「おくのほそ道写真俳句特集」 発行:角川学芸出版

『大人のウォーカー』
森村誠一と歩く「おくのほそ道写真俳句特集」 発行:角川クロスメディア

『歴史パズラー第一弾 おくのほそ道』
芭蕉は徳川幕府の隠密だった? おくのほそ道ルートはどのようして決まったの? おくのほそ道は現代のパワースポット? etc. おくのほそ道ルートマップ付。 発行:角川クロスメディア



『派遣刺客』

トリッパー(発行:朝日新聞出版) 2009年夏号
360枚一挙掲載!



『生き甲斐ある眠り』

2009年1月より12月まで「Sound sleep Pharma」にて連載中
発行:日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社、アルタ出版株式会社作成



『写文俳句』
(写真+エッセイ+俳句)
2008年1月より梅家族にて連載中 発行:財団法人 梅研究会



『魂の一行詩銀河集 河』

発行:河発行所



『刺客請負人』

2008年1月よりWeb小説中公にて連載中 発行:中央公論新社

 松葉刑部のもとに藩江戸家老・安川喜左衛門が密かに訪れて来た。喜左衛門は刑部に意外なことを告げる。
 藩主・直方なおかたが菊姫を後嗣に立てた後、弓姫を擁立していた国家老・杉浦志津馬は失脚したが、杉浦と結託していた弓姫の実母・よしのはふたたび野心を燃やし出し、弓姫の妹・小夜姫を擁して暗躍を始めたという。
 それというのも、杉浦を失った後、よしのの方は杉浦時代の出入り商人・若狭屋伝右衛門を介して、時の幕府大老格・柳沢吉保と結び、藩の政権乗っ取りを画策し始めたのである。
 安川喜左衛門の話によると、よしのを応援する柳沢には恐るべき野心が潜んでいた。柳沢が側室に産ませた男子・松丸を小夜姫の婿とし、藩十万石を我が勢力の下に組み込もうと謀っているというのである。柳沢はそのために、幕府が累代、内密に飼っている忍者集団・闇法師に菊姫の抹殺を命じたという。
「残念ながら、我が家中においては闇法師に対して充分な警護ができ申さぬ。菊姫様の身辺には家中手練の侍どもを付けてはおりますが、心許ない。菊姫様の仰せられるには、城外ただ一人の臣である朽木刑部を召し出だせとのことでござる。菊姫様の安全のために、ま枉げて孤臣としての貴殿にお出ましをいただきたい」
 と安川喜左衛門は膝を屈して招請した。
 刑部の心は揺れる。すでに武士は捨てた身であるが、菊姫に対しては城外のただ一人の臣として忠誠を誓っている。その忠誠心の底には、永遠の偶像としての宗教的な姿勢がある。その永遠の主君の危難とあっては、孤臣として見過ごしにできない。
 闇法師といえば、幕府の権勢を維持するための恐るべき刺客集団である。これを相手にまわして、一介の浪人が果たして姫を守りきれるか。これまで闇法師に狙われて生き残った者は一人もいないという噂である。
 刑部は安川の依頼を承諾した。だが、一人では闇法師を相手に万全の護衛ができる自信がない。刑部は助徳に相談した。
「闇猫のお吉を呼びなせえ」
 助徳は言下に答えた。
「闇法師に抗して戦える者はお吉しかいません。お吉は闇法師の内情にも通じているそうです」
「お吉が味方をしてくれるか」
 宿敵・闇猫のお吉が果たして刑部と共に闇法師に抗して菊姫を守ってくれるであろうか。
「わかりやせん。しかし、お吉は旦那に命を助けてもらってやす。闇法師が相手となれば、力を合わせてくれるかもしれやせん」
「お吉の居所がわかるか」
「伝を手繰って探してみます。蛇の道は蛇」
 助徳に頼んでお吉の居所を探した刑部は、京から舞い戻って来たお吉と共に、闇法師に立ち向かう。
 一方、柳沢吉保は闇法師の総帥でもある用人・貴志きし伝左衛門に命じて、
「かつての吉良家中の残党を呼び集めよ。彼らをして、闇法師の手足とせよ。弓姫後継の仰せ出しのみぎり、菊姫には朽木刑部と称する手練の浪人者がついておった。きやつがまた菊姫の側にしゃしゃり出て来るかもしれぬ。前吉良家中の手練をして、きやつを阻め。朽木刑部を菊姫に近づけてはならぬ。よいか。すべては闇から闇に葬れ」
 吉保は命じた。
 ここに藩十万石の家督をめぐって、菊姫、小夜姫を擁するよしのの方、これと結んだ柳沢吉保と闇法師、菊姫を一命を賭して守り抜こうとする刑部。刑部を阻む吉良の残党、刑部を助ける赤穂の残党、ふたたび登場する闇猫のお吉の帰趨。四つ巴、五つ巴の熾烈な戦いが展開する。



『喪失の劇場』
問題小説(徳間書店発行)」年3〜4回連載中。

人間は最初に道具を発明して以来、便利さを飽くことなく追求しながら、物質文明を発展させた。幸福を追求したはずの本来の目的が、いつの間にか歪んで、文明はその恐るべき側面をあらわしてきた。
風紀は乱れ、道徳は廃れ、恐ろしい病気が蔓延し、さまざまな公害が発生し、ついには、人類は地球そのものを損傷する破壊力まで手にした

だが、どんなに物質文明の副産物である諸悪がはびこっても、人類はいまや決して石器時代に戻れない。石器時代どころか、車や、ガスや電気や、いや、パソコンや携帯のない時代にすら戻れない。
人間はどこまで便利さを極めれば満足するのか。いまや人類は物質と機械の奴隷になり果てようとしている。便利性の鎖につながれて、人間が喪失したものはなにか。このシリーズは、それらの喪失を演材として収集した劇場である。



更新情報これまでの更新履歴 2001年12月21日〜2008年10月29日
2009年6月28日 ・『写真俳句館』を更新
2009年6月24日 ・『イベント予定』に情報追加
2009年6月21日 ・『写真俳句館』を更新
2009年6月19日 ・写真館『作家・出版関連09年代』に4番〜13番を追加
・写真館『著名人・芸術関連』に写真追加
2009年6月18日 ・最新刊に『刺客長屋』を追加
2009年6月16日 ・ブログ『人生の証明日記』に「泣いて“鳩”を斬る」の記事追加
2009年6月15日 連載紹介を更新
・ブログ『人生の証明日記』を更新
2009年6月14日 ・『写真俳句館』を更新
2009年6月9日 ・最新刊に『魂なき刺客 士魂の音色』を追加
2009年6月7日 ・『写真俳句館』を更新
・最新刊に『殺意の漂流』『棟居刑事の恋人たちの聖地』を追加
2009年6月1日 近刊予告を更新
・最新刊に『魔痕』を追加
2009年5月31日 ・『写真俳句館』を更新
2009年5月24日 ・『写真俳句館』を更新
・『イベント予定』に情報追加
2009年5月22日 ・『憲法第九条名言集』に木下恵介氏の言葉を追加
2009年5月19日 ・『新・おくのほそ道館』に第7エリア【新潟、弥彦、出雲崎、直江津、親不知、富山、高岡】を追加
・最新刊に『星の陣(上・下)』を追加
2009年5月17日 ・『写真俳句館』を更新
2009年5月12日 ・ブログ『人生の証明日記』を更新
2009年5月10日 ・『写真俳句館』を更新
2009年5月8日 復刊予告を更新
2009年5月3日 ・『写真俳句館』を更新
2009年4月29日 ・『イベント予定』に情報追加
2009年4月26日 ・『写真俳句館』を更新
2009年4月19日 ・『写真俳句館』を更新
2009年4月12日 ・『写真俳句館』を更新
・最新刊に『純白の証明』を追加
2009年4月11日 ・写真館『作家・出版関連09年代 2番』に写真追加
2009年4月10日 ・『新・おくのほそ道館』の第3、第5、第6エリアに写真追加
2009年4月9日 ・ブログ『人生の証明日記』を更新
2009年4月6日 ・最新刊に『 作家とは何か 小説道場・総論 』『 小説の書き方 小説道場・実践編』を追加
2009年4月5日 ・写真館『作家・出版関連09年代 2番3番』に写真追加
・『山村教室案内』に写真追加
2009年4月5日 ・『写真俳句館』を更新
2009年3月31日 ・『新・おくのほそ道館』に第3、第5、第6エリアを追加
2009年3月29日 ・『写真俳句館』を更新
2009年3月25日 ・『イベント予定』に情報追加
2009年3月22日 ・『写真俳句館』を更新
2009年3月21日 ・最新刊に『新・野性の証明』『刺客往来 暗殺請負人』を追加
2009年3月15日 ・『写真俳句館』を更新
2009年3月11日 ・ブログ『人生の証明日記』を更新
2009年3月8日 ・『写真俳句館』を更新
2009年3月6日 ・写真館『作家・出版関連09年代』に2番追加
2009年3月1日 ・『写真俳句館』を更新
連載予告に情報追加
2009年2月28日 復刊予告を更新
2009年2月27日 ・最新刊に『垂直の死海』を追加
2009年2月24日 ・『イベント予定』の情報更新
2009年2月23日 ・最新刊に『闇の陽炎衆』を追加
2009年2月22日 ・『写真俳句館』を更新
2009年2月19日 ・『近刊予告』に情報追加
2009年2月17日 ・写真館『作家・出版関連09年代1番』に写真追加
2009年2月15日 ・『写真俳句館』を更新
2009年2月8日 ・『写真俳句館』を更新
・最新刊に『一千万人の完全犯罪』『笹の墓標』を追加
2009年2月1日 ・『写真俳句館』を更新
2009年1月30日 ・『イベント予定』の情報更新
2009年1月27日 ・『イベント予定』の情報更新
2009年1月25日 ・『写真俳句館』を更新
2009年1月24日 ・『イベント予定』の情報更新
2009年1月19日 ・写真館『作家・出版関連』に「08年代36番」「09年代1番」を追加
2009年1月18日 ・『写真俳句館』を更新
2008年1月13日 ・『イベント予定』の情報更新
2009年1月11日 ・『写真俳句館』を更新
2009年1月10日 ・ブログ『人生の証明日記』を更新
2009年1月6日 ・写真館『作家・出版関連』に写真追加
2009年1月4日 ・『写真俳句館』を更新
2008年12月30日 ・写真館『作家・出版関連』に写真追加
2008年12月28日 ・『写真俳句館』を更新
2008年12月22日 ・『イベント予定』の情報更新
2008年12月21日 ・『写真俳句館』を更新
2008年12月20日 ・最新刊に『流星の降る町』『青春の雲海』を追加
2008年12月19日 著作リストを更新
・『イベント予定』に情報追加
2008年12月15日 ・ブログ『人生の証明日記』を更新
2008年12月14日 ・『写真俳句館』を更新
2008年12月9日 ・『イベント予定』に情報追加
2008年12月8日 ・写真館『作家・出版関連34番』に写真追加
・写真館『作家までの時代』に写真追加
2008年12月7日 ・『写真俳句館』を更新
2008年12月4日 ・『イベント予定』に情報追加
2008年12月3日 ・『新・おくのほそ道館』に第2エリア【黒羽、雲厳寺、殺生石、遊行柳、白河の関】を追加
2008年11月30日 ・『写真俳句館』を更新
2008年11月29日 ・最新刊に『青春の守護者』『死の器(上・下)』を追加
2008年11月25日 ・写真館『著名人・芸術関連』に写真追加
2008年11月24日 ・『イベント予定』に情報追加
2008年11月23日 ・『写真俳句館』を更新
2008年11月21日 ・最新刊に『武士の尾』を追加
2008年11月16日 ・『写真俳句館』を更新
・最新刊に『棟居刑事の絆の証明』を追加
・写真館『作家・出版関連34番』に写真追加
・写真館『著名人・芸術関連』に写真追加
2008年11月11日 ・ブログ『人生の証明日記』を更新
2008年11月10日 ・写真館『作家・出版関連』に34番追加
2008年11月9日 ・『写真俳句館』を更新
2008年11月2日 ・『写真俳句館』を更新
   
 

これまでの更新履歴 2001年12月21日〜2008年10月29日

   
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