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このサイトには、最新刊情報、著作リスト、創作資料館、文学館、写真館など、読者のみなさんが普段目にする機会の少ない森村ワールドを満載しております。

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土曜ワイド劇場 森村誠一の終着駅シリーズ「タクシー」(再放送)
・放送日時:5月6日(火) 午後2時00分〜
・放送局:テレビ朝日

土曜ワイド劇場 森村誠一の終着駅シリーズ「死者の配達人」(再放送)
・放送日時:5月29日(木) 午後3時00分〜
・放送局:テレビ朝日

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・新刊書籍紹介
・森村誠一が他の作家の新作をお勧め
・森村誠一ファンの著名人による森村作品のお勧め
・過去の著作を一気にまとめて紹介!
Amazon.co.jp 森村誠一特集

第6回アスパラ写真俳句塾
4月23日(水) 朝日新聞紙上に発表
主催:朝日新聞アスパラクラブ 協賛:野村證券株式会社
最優秀作品1点/賞金10万円 優秀作品9点/賞金1万円
最優秀、優秀作に入選の10名に著者サイン入り最新刊をプレゼントします。
詳細はこちら アスパラ写真俳句塾
第7回アスパラ写真俳句塾作品募集中!


家の光「写真俳句」応募受付
JA(農業協同組合)の家庭雑誌『家の光』では、毎年2回、写真俳句を募集し、森村誠一先生の選考のもと、優秀作を誌上に掲載しています。優秀作に選ばれた方には薄謝を進呈しています。
・締切:第1回 平成20年5月30日 第2回 平成20年11月28日
・発表:第1回 『家の光』平成20年10月号(9月1日発行) 第2回 『家の光』平成21年4月号(3月1日発行)
・詳細は下記までお問合せ下さい。
〒162-8448 東京都新宿区市谷船川原長11 家の光編集部「写真俳句」係


富士通Azbyクラブ「私の写真俳句」作品募集中!
期間:2008年3月5日〜2008年5月31日
主催:富士通Azbyクラブ
入選: 森村誠一氏サイン付き書籍(18名) 入選作品から森村誠一賞、金・銀・銅賞を贈呈
詳細はこちら 富士通Azbyクラブ「私の写真俳句コンテスト」

森村誠一監修、写真俳句のコミュニティ


ブログが作れなくても大丈夫!
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写真俳句ブログ「投稿!写真俳句」 受付中!
   

俳句をビジュアルに身近に

朝日新聞アスパラクラブ・ネクストエージ特集紙面にて、アスパラクラブで選考した優秀作品の森村誠一による総評が掲載されました。

関連記事を読む

 

山村正夫記念小説講座(通称:山村教室)から各賞文学賞受賞者が生まれました!
・井上順一さん 「華吉屋縁起」 第13回九州さが大衆文学賞受賞
・井上 凛さん  「オルゴールメリーの残像」 第4回北区内田康夫ミステリー文学賞特別賞受賞

山村教室受講生最新デビュー作
◆葵ゆう
作品:「召喚王子ユリウス
第5回角川ビーンズ小説大賞奨励賞受賞作
◆風視(かざみ)のり
作品:「最後の贈りもの
◆葵ゆう
作品:「蠱使い・ユリウス」(コヅカイ・ユリウス)
◆皆木和義
作品:名君の門
◆来楽零(らいらくれい)
作品:哀しみキメラ
◆佐枝せつこ
作品:ベッド・イズ・バッド
◆山内美樹子
作品:十六夜華泥棒

歌人・宮田美乃里特集
貝島商店の伝説のみそ
 

 
哲学の道 若王子付近の有名な野良


『千年の名句』


小さな町や村の中だけに閉鎖されていた時代と異なり、高速度交通機関とインターネットなどによって、人間の行動範囲がグローバルに拡大され、多数の人間と交流し合うようになると、言葉が意思を疎通するための重要な手段となってくる。

周囲には未知の人間が圧倒的に多く、顔色や目配せや動作によって、自分の意思を正確に相手に伝えることは難しくなる。地縁や血縁によって結ばれていた社会から契約中心の社会に移行すると、言葉はより重要なコミュニケーションの手段、あるいは武器となる。

我々が日常、なにげなく使っている同じ言葉は、年代、地域、人種、風俗、習慣、国等によって、まったく別の意味に解釈される。人間関係の盲点や、死角にある言葉を再生し、新たな人間関係を開く武器として研ぎすますための、そんな言葉の辞典を編みたい。

角川春樹事務所より10月刊行予定


『霧の山影』

2007年2月よりWeb小説中公にて連載中 発行:中央公論新社

アルピニストが正義の実現のために警察官を志望して、要人警護のプロフェッショナル、SP(セキュリティ・ポリス)となる。

SPの使命は警護対象の要人を守るために命を張らなければならない。だが、SPが要人のスキャンダルや、プライバシーや、時に権力の犯罪を知った場合はどうすべきか。裁判で証言を求められても、要人警護の信用を保つためにはこれを拒否し、裁判官も認める。だが、SP自身の正義はどうなるのか。正義の実現のために警察官になった身が、不正に加担をしなければならない矛盾。

北アルプスを背景に展開されるSPの使命と、警察官としての苦悩。そして愛すべきではないひとと愛の狭間に立っても、あくまでも使命の遂行を第一義としなければならない。正義と使命の矛盾、許されざる愛の悶えのドラマを、主人公の青春の聖域として心に祀った北アルプスと、下界の汚濁の底にきらめく大都会を舞台として書きたい。

中央公論新社より刊行予定



『使命の条件』

生まれてから着る物、持ち物はすべて兄の中古、社長命令で結婚した女性は社長のオフィスワイフで、すでに妊娠していた。住居も社宅のお下がりで、すべて中古で固めたセコハン人間が、ヤクザに乗っ取られかけた会社と、殺人ゲームの集団に狙われた家族を守るための決死の戦いに立ち上がる。 挿絵:和田義彦

双葉社より刊行予定



『ただ一人の異性』

上杉家家中山吉新八郎は、播州の赤穂藩、浅野家中の娘萌と愛し合い、挙式直前にあった。輿入れまで数日に迫ったとき、史上名高い松の廊下事件が発生した。御家の大変に、愛し合う二人は、散る花の行方を追うて迷えどもめぐりぞ逢わん運命さだめの枝にの一首をみ交わして、泣く泣く別れた。
以後三百余年にわたって両人の子孫は何度も出会いながら、無情な運命によって別れる。人にはだれでも「ただ一人の異性」が存在すると信じながらも、その人と結ばれない歴史を積み重ねながら、現代に至る。そして、出会った両家の末裔は、果たしてこの世で結ばれるであろうか。

これまで悲恋のカップルを阻む反対要素は、おおむね差別、戦争、相互の連絡を阻む壁などであった。そのような壁のほとんどない今日において、二人を阻むものはなにか。ただ一人の異性を捜し求めて、歴史を放浪するカップルを通して、永遠に結ばれぬ悲恋を描いてみたかった。

恋は結ばれた瞬間に、その目的を達成し、恋ではなくなる。ただ一人の異性とは、決して結ばれることのない異性であるかもしれない。

光文社より刊行予定


 2008年5月  2008年6月
 人間の天敵(文庫) 文藝春秋  魔性の群像(文庫) 徳間書店
   純白の証明(文庫) 中央公論新社
 2008年7月  2008年8月
 棟居刑事の荒野の証明(新書) 双葉社  路(文庫) 角川書店
 魂の切影(文庫)光文社  殺人クラブ(文庫) 講談社

 

『殺人道場(仮)』
2008年6月より小説宝石にて連載開始予定 発行:光文社

『殺意のカクテル』

2008年7月よりジェイ・ノベルズにて連載開始予定 発行:実業之日本社

『恋愛道場(仮)』
2008年後半期より週刊実話にて連載開始予定 発行:日本ジャーナル出版



『恋人たちの聖地』

2008年2月より小説推理にて連載中 発行:双葉社

東京・渋谷の片隅にある「恋人たちの聖地」というカフェは、異次元空間に通行できるジョイントである。いまの現実オリジナル世界で殺人の濡れ衣を着せられた恋人の兄を救うために、「恋人たちの聖地」を経由して過去に戻った便利屋の恋と冒険を描く。巧妙に仕組まれた完全犯罪を、異次元世界への通行券を獲得した便利屋が追うファンタジック・ミステリー。



『写文俳句』
(写真+エッセイ+俳句)
2008年1月より梅家族にて連載中 発行:財団法人 梅研究会



『魂の一行詩銀河集 河』

発行:河発行所



『刺客請負人』

2008年1月より中央公論にて連載開始予定 発行:中央公論新社

 松葉刑部のもとに藩江戸家老・安川喜左衛門が密かに訪れて来た。喜左衛門は刑部に意外なことを告げる。
 藩主・直方なおかたが菊姫を後嗣に立てた後、弓姫を擁立していた国家老・杉浦志津馬は失脚したが、杉浦と結託していた弓姫の実母・よしのはふたたび野心を燃やし出し、弓姫の妹・小夜姫を擁して暗躍を始めたという。
 それというのも、杉浦を失った後、よしのの方は杉浦時代の出入り商人・若狭屋伝右衛門を介して、時の幕府大老格・柳沢吉保と結び、藩の政権乗っ取りを画策し始めたのである。
 安川喜左衛門の話によると、よしのを応援する柳沢には恐るべき野心が潜んでいた。柳沢が側室に産ませた男子・松丸を小夜姫の婿とし、藩十万石を我が勢力の下に組み込もうと謀っているというのである。柳沢はそのために、幕府が累代、内密に飼っている忍者集団・闇法師に菊姫の抹殺を命じたという。
「残念ながら、我が家中においては闇法師に対して充分な警護ができ申さぬ。菊姫様の身辺には家中手練の侍どもを付けてはおりますが、心許ない。菊姫様の仰せられるには、城外ただ一人の臣である朽木刑部を召し出だせとのことでござる。菊姫様の安全のために、ま枉げて孤臣としての貴殿にお出ましをいただきたい」
 と安川喜左衛門は膝を屈して招請した。
 刑部の心は揺れる。すでに武士は捨てた身であるが、菊姫に対しては城外のただ一人の臣として忠誠を誓っている。その忠誠心の底には、永遠の偶像としての宗教的な姿勢がある。その永遠の主君の危難とあっては、孤臣として見過ごしにできない。
 闇法師といえば、幕府の権勢を維持するための恐るべき刺客集団である。これを相手にまわして、一介の浪人が果たして姫を守りきれるか。これまで闇法師に狙われて生き残った者は一人もいないという噂である。
 刑部は安川の依頼を承諾した。だが、一人では闇法師を相手に万全の護衛ができる自信がない。刑部は助徳に相談した。
「闇猫のお吉を呼びなせえ」
 助徳は言下に答えた。
「闇法師に抗して戦える者はお吉しかいません。お吉は闇法師の内情にも通じているそうです」
「お吉が味方をしてくれるか」
 宿敵・闇猫のお吉が果たして刑部と共に闇法師に抗して菊姫を守ってくれるであろうか。
「わかりやせん。しかし、お吉は旦那に命を助けてもらってやす。闇法師が相手となれば、力を合わせてくれるかもしれやせん」
「お吉の居所がわかるか」
「伝を手繰って探してみます。蛇の道は蛇」
 助徳に頼んでお吉の居所を探した刑部は、京から舞い戻って来たお吉と共に、闇法師に立ち向かう。
 一方、柳沢吉保は闇法師の総帥でもある用人・貴志きし伝左衛門に命じて、
「かつての吉良家中の残党を呼び集めよ。彼らをして、闇法師の手足とせよ。弓姫後継の仰せ出しのみぎり、菊姫には朽木刑部と称する手練の浪人者がついておった。きやつがまた菊姫の側にしゃしゃり出て来るかもしれぬ。前吉良家中の手練をして、きやつを阻め。朽木刑部を菊姫に近づけてはならぬ。よいか。すべては闇から闇に葬れ」
 吉保は命じた。
 ここに藩十万石の家督をめぐって、菊姫、小夜姫を擁するよしのの方、これと結んだ柳沢吉保と闇法師、菊姫を一命を賭して守り抜こうとする刑部。刑部を阻む吉良の残党、刑部を助ける赤穂の残党、ふたたび登場する闇猫のお吉の帰趨。四つ巴、五つ巴の熾烈な戦いが展開する。



『刺客長屋』

2007年9月より小説NONにて連載中 発行:祥伝社

武士道が形骸化した天下泰平の時代に、武士の魂にこだわる侍の生き方を追う。
武士の魂とはなにか。単なる形式か、あるいは遠い戦場のルールか、それとも単なる時代錯誤か。主君と家を精神と生活の拠点とする武士が一朝にして浪人し、その拠り所を失ってしまった。会社にロイヤリティを誓った現代のサラリーマンが、リストラされたり、会社が倒産したりしたのと同じである。封建の武士道と現代のサラリーマンのロイヤリティを重ね合わせながら、武士道にこだわる人間の生き様を追う。



『武士の尾』

2007年3月よりポンツーンにて連載中 発行:幻冬舎

『忠臣蔵』はエンターテインメントの宝庫である。エンターテインメントのすべての要素がぎっしりとパックされている。だれが何度書いても、演じても、書き方、演じ方、映像表現等が異なり面白い。

『武士の尾』においては、大石内蔵助の内命により、武士の面目を貫くためという名目で、討ち入りのメンバーから外された槍の達人高田郡兵衛以下、やむなく四十七人の同志から外れた、いわゆる不義士・脱盟者の半生を追う。彼らにとって武士道の達成とは、裏切り者の汚名に耐え、四十七人の、武士のかがみと称される同志の背中を守る過酷な使命であった。一見、武士道に違背する隠された使命の達成こそ、彼らの武士道であった。『忠臣蔵』において最も損な役割を引き受けた、強制された脱盟者の人生を追いながら、『忠臣蔵』を再構成してみたい



『新・野性の証明』
2007年5月より野性時代にて連載中 発行:角川書店

21世紀は機械文明が極限に達する世紀となる。人間が機械をコントロールできるか、機械によって人間が支配されるか。20世紀まではまがりなりにも人間が機械を支配してきたが、21世紀は人間が機械の奴隷になってしまうかもしれない。すでに人間はインターネットと携帯がなくては、日常生活を送れなくなっている。インターネットの玉石混淆の知識と情報の洪水の中に漂流し、どこへ行くにも携帯を、人によっては複数携帯≠オている。すでに携帯の鎖につながれた奴隷である。

今世紀における人間の野性とはなにか。強大な権力から極秘の使命を受けた若い女性を偶然保護した小説教室の受講生たち。絶望的な戦いの中で、21世紀の野性に目覚めた人間群像を描く。



『写真俳句歳時記』

「PHPほんとうの時代」 2007年1月号より連載中 発行:PHP研究所

 

枝垂れ雪道を阻まれ遠回り

雪の少ない土地での雪は、風雅の友である。雪の朝、いつもの散歩コースを雪化粧を施された街を別の空間のように錯覚しながら歩いていると、雪の重みに枝垂しだれた樹枝が道を塞いでいた。凡樹ぼんじゅが、雪がなければ隠していた美しさを本領を発揮したように見えた。迂回しながら明日は凡樹に帰る雪の束の間の演出を俳写一体にして保存した。

 


『喪失の劇場』
問題小説(徳間書店発行)」年3〜4回連載中。

人間は最初に道具を発明して以来、便利さを飽くことなく追求しながら、物質文明を発展させた。幸福を追求したはずの本来の目的が、いつの間にか歪んで、文明はその恐るべき側面をあらわしてきた。
風紀は乱れ、道徳は廃れ、恐ろしい病気が蔓延し、さまざまな公害が発生し、ついには、人類は地球そのものを損傷する破壊力まで手にした

だが、どんなに物質文明の副産物である諸悪がはびこっても、人類はいまや決して石器時代に戻れない。石器時代どころか、車や、ガスや電気や、いや、パソコンや携帯のない時代にすら戻れない。
人間はどこまで便利さを極めれば満足するのか。いまや人類は物質と機械の奴隷になり果てようとしている。便利性の鎖につながれて、人間が喪失したものはなにか。このシリーズは、それらの喪失を演材として収集した劇場である。



更新情報これまでの更新履歴 2001年12月21日〜2007年10月30日
2008年5月6日 ・最新刊に『人間の天敵』を追加
2008年5月4日 ・『俳句館』を更新
2008年4月27日 ・『俳句館』を更新
連続小説劇場−アンコール小説劇場-を更新
2008年4月24日 ・『イベント予定』に情報追加
・写真館『著名人・芸術関連』に写真追加
2008年4月21日 ・写真館『作家・出版関連』11番に写真追加
・写真館『作家・出版関連』に写真追加
・『山村教室』に写真追加
2008年4月20日 ・『俳句館』を更新
・『山村教室』に写真追加
2008年4月17日 ・『山村教室』に情報追加
2008年4月15日 ・最新刊に『壁の目』を追加
2008年4月13日 ・『俳句館』を更新
・ブログ『人生の証明日記』を更新
2008年4月12日 ・最新刊に『使命の条件』を追加
2008年4月9日 ・写真館『著名人・芸術関連』に89番90番追加
2008年4月7日 ・最新刊に『正義の証明』を追加
2008年4月6日 ・『俳句館』を更新
2008年4月2日 ・写真館『作家・出版関連』に10番11番を追加
2008年3月30日 ・『俳句館』を更新
2008年3月26日 ・写真館『著名人・芸術関連』に写真追加
2008年3月25日 ・写真館『作家・出版関連』に8番9番を追加
・『連載紹介-恋人たちの聖地』に情報追加
連続小説劇場−アンコール小説劇場-を更新
2008年3月23日 ・『俳句館』を更新
2008年3月22日 ・写真館『作家・出版関連』に写真追加
・『山村教室』に写真追加
2008年3月18日 ・写真館『作家・出版関連』に写真追加
2008年3月16日 ・『俳句館』を更新
2008年3月13日 ・最新刊に『涅槃の連鎖』『殺人の花客』を追加
2008年3月10日 ・写真館『著名人・芸術関連』に写真追加
2008年3月9日 ・『俳句館』を更新
2008年3月7日 ・写真館『作家・出版関連』に写真追加
2008年3月5日 ・『イベント予定』に情報追加
2008年3月2日 ・『俳句館』を更新
2008年2月25日 連続小説劇場−アンコール小説劇場-を更新
2008年2月24日 ・写真館『作家・出版関連』に写真追加
・『俳句館』を更新
・『イベント予定』に情報追加
2008年2月20日 ・写真館『作家・出版関連』に写真追加
2008年2月18日 ・最新刊に『社賊』を追加
2008年2月17日 ・『俳句館』を更新
2008年2月14日 ・最新刊に『雪煙』を追加
2008年2月10日 ・『俳句館』を更新
2008年2月3日 ・『俳句館』を更新
2008年2月2日 ・ブログ『人生の証明日記』を更新
2008年1月28日 ・写真館『著名人・芸術関連』に写真追加
2008年1月27日 ・『俳句館』を更新
2008年1月25日 連続小説劇場−アンコール小説劇場-を更新
2008年1月24日 ・『イベント予定』に情報追加
・『連載開始予定』に情報追加
・『山村教室情報』に情報追加
2008年1月21日 ・『イベント予定』に情報追加
2008年1月20日 ・『俳句館』を更新
2008年1月18日 ・最新刊に『氷の人形』を追加
2008年1月13日 ・『俳句館』を更新
2008年1月10日 ・写真館『著名人・芸術関連』に写真追加
・写真館『作家・出版関連』に写真追加
2008年1月7日 ・『イベント予定』に情報追加
2008年1月6日 ・『俳句館』を更新
2007年12月30日 ・『俳句館』を更新
2007年12月25日 連続小説劇場−アンコール小説劇場-を更新
著作リストを最新に更新
著作検索システムを修正
2007年12月24日 ・写真館『作家までの時代・自画像』に写真追加
・写真館『著名人・芸術関連』に写真追加
・写真館『作家・出版関連07年代30番』に写真追加
・『山村教室』に写真追加
2007年12月23日 ・『俳句館』を更新
2007年12月20日 ・最新刊に『指名手配』『黒の十字架』を追加
・写真館『作家・出版関連』に写真追加
2007年12月17日 ・写真館『作家・出版関連07年代』に30番を追加
・『山村教室』に写真追加
2007年12月16日 ・『俳句館』を更新
2007年12月12日 ・写真館『著名人・芸術関連』に写真追加
・写真館『作家までの時代』に35番追加
2007年12月9日 ・『俳句館』を更新
2007年12月5日 ・最新刊に『純愛の証明』を追加
2007年12月2日 ・『俳句館』を更新
2007年11月29日 ・写真館『作家・出版関連』に28番29番を追加
2007年11月28日 ・最新刊に『完全犯罪のエチュード』を追加
2007年11月27日 ・『俳句館』を更新
2007年11月26日 ・写真館『作家・出版関連』に27番追加
・写真館『作家・出版関連26番』に写真追加
連続小説劇場−アンコール小説劇場-を更新
・最新刊に『青春の条件』を追加
2007年11月25日 ・『俳句館』を更新
2007年11月21日 ・最新刊に『野性の条件』を追加
2007年11月18日 ・『俳句館』を更新
2007年11月11日 ・『俳句館』を更新
2007年11月9日 ・写真館『作家・出版関連25番』に写真追加
2007年11月5日 ・写真館『作家・出版関連』に25番追加
2007年11月4日 ・『俳句館』を更新
   
  これまでの更新履歴 2001年12月21日〜2007年10月30日
   
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